自信があるからこそ全額返金保証致します

▲ 小札屋の鎧甲冑の品質には絶対的な自信があります。

単なるコスプレやイベント等で簡易に着用される希薄で軽量な甲冑とは全く異なり、 重量感溢れるまさに本物志向の甲冑でして、必ずお客様にご満足して頂ける自信があります。

小札屋の鎧甲冑をご着用くださったお客様は、 シーズンにかかわらず重量感ある甲冑をご着用されたため汗をビッショリかかれますが、 表情は疲労感ではなくて充実感と爽快感に満ち溢れておられるのが常です。

 

▲ 小札屋の徹底したサービスには絶対的な自信があります。

今までお世話になった100%のお客様には有難いことに大変ご満足いただいております。

着付けスタッフがお客様への甲冑の着付けを終えた後は、常に目の行き届くところで控えております。

ご入場の時はもちろん、写真撮影の時も、着座されておられる時も、 もし紐が解けたり着崩れたりした場合には即時に対応できるように目を配らせております。

お客様にとっては、一生に一度の大イベントである結婚披露宴、 そのお手伝いをする私達にとって、大きな失敗をすることは決して許されません。

何らかのアクシデント等で、お日取りの日時に遅刻してしまう、ということはあってはならないことです。

たとえば、当日の交通遅延で着付けスタッフの到着が遅れてしまい、 着付けさせていただくことが適わなかった、当社の責任の及ばぬところの不可抗力なのでご容赦ください、 なんてひどい話です。

 

▲ 人生の晴れ舞台で華やかにデビューすることを夢見ていたお二人にとっては迷惑千万、 なんともやりきれず、晴れの日が台無しになってしまいます。

 

▲ 小札屋の着付けスタッフは、不測の事態に備え、前日中には会場最寄りに到着して翌日の出番に備えることを徹底しています。

また、突然の着付けスタッフの急病にも備え、臨時のスタッフもスタンバイさせております。

「交通事情等の影響により遅延するような場合には弊社は責任を負い兼ねます・・・」

なんていうことはお客様にとってはそんなのは論外ですから、小札屋は敢えて明記致しません。

 

私達は、このようにあらゆる事態に備え万全を尽くしており、 徹底的に本物志向にこだわった甲冑と、徹底したサービスをご提供するように心がけております。

だから、お客様の期待を裏切ることはないという自信があります。

しかし、それでもご満足頂けなかったお客様には、「お支払い下さったレンタル代金の全額を返金致します」。

「全額返金」は、次の3つの事項を満たすことが条件とさせて頂きます。

▲ 全額返金のお申し出期間は、レンタル当日から10日間のみです。

 

▲ レンタル予定日以前でのお申し出の場合には通常のキャンセル扱いとさせて頂きます。

※レンタル代金の全額または一部をお支払前におけるキャンセルの場合にはキャンセル料は頂きません。

 

▲レンタル当日から10日間以内に、お電話かメールにてその旨ご連絡ください。

※レンタルされた当日から11日以上経過してからのお申し出には全額返金は応じ兼ねます。

 

▲全額返金について、式場の担当プランナー様のご同意が得られておられることとします。

 

なお、お客様にご安心にただくために、本申し込み後に「全額返金保証」について明記した書面をお渡し致します。

小札屋の鎧甲冑レンタルのご使用用途については、基本的には問いません

▲ 小札屋の鎧甲冑レンタルでお貸しする鎧甲冑は、小札屋オリジナルの世界で唯一の一品モノのみを取り揃えています。

 

巷にある中国製の現代甲冑のような軽薄なものとは全く異なる重厚なつくりとなっており、 ご着用には相応の体力を要します。 ですので、たとえば武者行列でのご着用や、武将アクションでの衣装としてのご着用などには相当の身体的負担が想像され、 そのような用途には向いておりません。

前例も含め、ご使用用途として適する例として、次のいずれかの場面でのご使用が想定できます。

▲ 結婚式の前撮りや記念撮影におけるご着用

▲ 結婚挙式でのご着用

▲ 結婚披露宴でのご着用

▲ 結婚式の二次会でのご着用

▲ 各種イベントでの展示用として

▲ その他のお祝いイベント等におけるご着用

 

※小札屋の鎧甲冑は、男女を問わず着用していただけますので、 例えば結婚披露宴において新郎様・新婦様のご両名がご着用されるのも宜しいかと思います。

小札屋の鎧甲冑はコスプレ衣装ではありません

▲ 小札屋の鎧甲冑はコスプレ衣装としてご着用いただくものではありません。

小札屋でお貸しする鎧甲冑は、お祝い事など手ご着用される神聖なる衣装、という位置づけで捉えています。

たとえば、ご結婚を予定されておられる新郎様が、前撮りや披露宴にてご着用される結婚式の衣装、という考えです。

結婚式での和装の場合、通常は紋付袴をご着用される場面ですが、新郎様の特別な想いがあって紋付袴という衣装は本意ではなく、 たまたま選ばれた衣装が甲冑である、ということです。

披露宴にて着用する甲冑が、たとえ著名武将のモデルの甲冑であっても、 ”そのキャラクターと同様の衣装を着用してその役になりきる”といういわゆるコスプレとは、 本質的な想いが全く異なります。

 

今までご着用くださった皆さまは、 彼らなりの「熱い特別な想い」があって小札屋の鎧甲冑をご着用されました。

多くの方は、「子供の頃からの夢が叶った」と感激の感想を述べられます。

披露宴のフィナーレの新郎様の謝辞において、「披露宴において甲冑を着用した意義」を述べられる方もおられます。 披露宴であるからこそ「披露宴衣装としての甲冑を着る」という意識です。

 

▲ 紋付袴を”コスプレ”とは誰も言いません。

新婦様がカツラを被って豪華な打掛を着られた姿を見ても誰も”コスプレ”とは思いません。

美しいものは美しいのです。

甲冑姿もこれしかりです。

「カッコイイ」以前に、「美しい」のであり、 これは艶やかな衣装を身につけた新婦様の姿を見て感じることと全く同じです。

甲冑を着用される新郎様の「想い」が決して軽薄短小なのではなくて、 「厳粛で神聖な想い」が本質にあるから美しいのだと思います。

 

▲ 小札屋の甲冑を着用されるお客様は、どなたも至極「マジメ」に甲冑を着用されています。

「マジメ」に甲冑を着用されるご本人はもちろんコスプレ衣装だ、という意識はなく、 その意識は来賓の方々にも自然と通じます。

そして、巷でコスプレ扮する光景を観る場面とは全く異にする、感動と祝福の渦で会場内一気に盛り上がるのが常です。

 

 

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